![]()

及川 胤昭(おいかわたねあき)
1941年 宮城県石巻市生まれ
山形大学文理学部生物学科卒業
名古屋大学大学院卒業 理学博士

及川先生の開発ヒストリー
私が初めてマイナス水素イオンを知ったのは今から約10年前である。と言うのは、その時、私は最愛の妻をガンで亡くしたのである。妻はガンで入院中何時もその枕元にクリスチャンである友人より頂いた奇跡の水と言われるフランスの「ルルドの水」を常備していたのであった。妻の死後、私はルルドの水にはマイナス水素イオンを含んでいることを知ったのである。即ち、九州大学大学院の白畑実隆教授の実験データの事を知ったのである。それをきっかけにして、マイナス水素イオンを含む水はどうすれば造ることが出来るのかを考え始たのである。
ん!?水素とは?
•特許製法の水素発生サンゴカルシウムからマイナス水素イオンが放出されます!
•活性酸素に対する高い還元(抗酸化)効率!
•安全、安心!(沖縄産サンゴカルシウムを100%使用)
•長時間にわたりマイナス水素イオンを持続発生!
特許製法の水素発生サンゴカルシウムからマイナス水素イオンが放出されます!
天然成分だから安心

ん!?水素は素材が天然成分(サンゴカルシウム〈造礁サンゴ〉100%)だから安全です。
しかも防腐剤、合成着色料、人工香料などいっさい使用しておりませんので、毎日飲んでも安心です。
造礁サンゴとは古くから伝わる安全な食材です。カルシウム補給のサプリメントとしても注目を浴びている素材です。
長時間にわたりマイナス水素イオンを発生!
特許製法のん!?水素は、水分に反応してマイナス水素イオンを放出します。
試験管上では48時間以上、実際には消化・吸収・代謝が行われるため排出されるまでの約8時間程、継続してマイナス水素イオンがを発生し続けます。発生したマイナス水素イオンは、通常の水素分子とは違い、短時間で消滅することなく分子化とイオン化を交互に繰り返し長時間存在することができる、画期的なサプリメントです。
ん!?水素は、(株)創造的生物工学研究所にて研究開発されております
ん!?水素Q&A
Q. 活性酸素ってなに ?
A. 活性酸素 は、細胞を酸化させる、DNAを傷つける、老化を促進するなど、多くの病気の引き金となります。 身体の維持には欠かせない酸素ですが、呼吸した酸素の約2%が 活性酸素 になってしまいます。一部は侵入してきた細菌やウイルスの駆除、新陳代謝の過程で使用されます。しかし食事・喫煙・紫外線・食品添加物・排気ガス・ストレス・運動など、様々な要因で 活性酸素 が増えすぎると、細胞の周りにある脂質やコレステロールから電子を奪う行動に出ます。これが酸化です。電子を奪われて酸化した脂質やコレステロールは、サビついた状態になり、 動脈硬化や心筋梗塞といったおそろしい病気の原因となってしまします。
Q. 活性酸素に対抗するには?
A. 細胞では余分な活性酸素に対して抗酸化酵素を作っています。この酵素が活性酸素に電子を与え還元しているのです。しかし、酵素は40歳を過ぎた頃から急激に減りだし、それに伴って体力や免疫力が次第に低下していき、生活習慣病などを誘発します。 多くの疾病が活性酸素による体内の大規模な「酸化現象」に起因しているとすると、この有害で危険な活性酸素に対抗するには、抗酸化物質を体内に摂取し、活性酸素に電子を与え還元すれば良いと考えられます。
Q. 水素は安全ですか?
A. 水素は、人体の 63 %構成する要素です。水素がなければ太陽も地球も水も人間も存在できません。次世代の燃料としてのイメージがあるかもしれませんが、最近では様々な大学・医療機関・研究機関等で水素の研究が盛んにおこなわれております。某大学研究グループの、動物実験でも期待以上の効果がみられており、将来的には医学的治療に活用できる可能性があると発表されております。
Q. ん!?水素の原料は何からできていますか?
A. ん!?水素の原料の食べるマイナス水素イオン® ® は、沖縄県産の天然サンゴカルシウムに特殊加工 (特許製法) で、マイナス水素イオンを吸蔵させた食品です。
Q. 還元水や水素水との違いは?
A. 還元水や水素水とは、体内での還元作用の持続時間が違います。水素水に含まれる水素分子は不安定なため、コップやペットボトルの中から短時間で空中に飛散し、還元作用が弱まってしまいます。ん!?水素は、体内に摂り入れることでマイナス水素イオンを放出し、それが分子化とイオン化を交互に繰り返すことができ、安定した状態で長時間持続できると考えられています。















